頭痛
頭痛持ちの自分。

疲れがたまっている時。
湿度が高い時。
ストレス。
気温の差が激しい時。
気圧。
肩こり。

実に様々な原因で頭痛に悩まされる。

頭痛の種類、痛い箇所で薬を使い分けるのだけど、自分でもどれなんだかわからない時がある。

ゾーミック
ジヒデルゴット
SG顆粒
ロキソニン

なんにでも効く薬があるといいのにな。
【 2006/07/27 20:51 】

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ゲーム
ゲームが大好きで、家にはかなりのゲーム機があると思う。

プレイステーション2
PSP
DS
GAMEBOYアドバンスSP
GAMEBOYアドバンス
GAMEBOY
GAMECUBE
スーパーファミコン
ファミコン
Xbox

旦那とあわせて2台、3台あるものもあるから、なんでもやり放題(苦笑)
お互いに好きだからいいのだろうけど。

子供がいないからまだいいけど、将来子供が生まれたら・・・教育上よくないのかな?^^;
ゲームばっかりやって!とはとても怒れません(笑)

オフラインゲームもオンラインゲームもやるけど、現在専らオフライン。
オンラインは・・・時間がいっぱいないとできないかなぁと。

凝るタイプなので、一度やりはじめたらとことんやるし、熱中しやすいので、オンラインは危険。

以前FFXIをやっていた時は、住民票をヴァナディール(FFXIの世界)に移したのではないかと思うほどどっぷり^^;

説得力ないけど、ほどほどがいいと思う^^;
【 2006/07/26 09:30 】

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DEATH NOTE−前編−
原作がある作品。
先にそちらを読んだり見たりすると、後に映画版やTVドラマ版が製作されてもなかなか見たいと思わないことが多い。
特に小説だと、自分の中で読みながら想像し作り上げたキャラがあり、こんな感じの顔・雰囲気といったイメージがあるから。
だいたいにおいて、このイメージが崩れる。

あぁ、もっとこんな感じなのに。
声が違うよなぁ。
○○が演じるより、○○の方があってるのに。

だから、原作があるものはめったに見ない。

今回はコミック。
全巻持っている。
で、なぜこの映画を見に行ったかというと、CASTが自分的にぴったりだと思ったから(笑)
藤原竜也が結構好きだし、死神リュークのCGもなかなかよく出来ていると思ったし。

観た感想。

後編も観たい!!!

一番イメージ通りだったのはL役だったけど^^;
音楽もRED HOT CHILI PEPPERS。
「ダニー・カリフォルニア」もピッタリ!


原作にはない映画版オリジナルのキャラや話がでてきたり、話が前後したり。

コミックではすでに完結しているけど、今回の前編ではコミックの半分も終わってなくて、このペースだと後編に残りを全部詰め込むにはあまりにも無謀。
切りのいい途中までか、もしくは映画版のラストを用意するのではないかな?

11月が楽しみ。
【 2006/07/26 09:09 】

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絵本からうまれたおいしいレシピ
子供の頃、たくさんの絵本にでてくるお菓子やパンを、自分も食べたい!と思った人は多いはず。

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この本はそんな料理の数々のレシピを教えてくれる本。

ちなみに、このレシピ通り作ると味は・・・(苦笑)

「実際にあったらこんな感じだろうなぁ」と眺めて楽しむ本?(笑)

おいしいものもあるんですけどね。
実際作るとなると絵本に出てくる現実にはないアイテムが満載で、アレンジするしかないのでこうなるのかも。

でも、実際に食べてみたい!にチャレンジした本としてはいいと思う。

私は、眺めるだけでも満足したし。

「ぐりとぐら」のカステラや「ハイジ」の黒パン・白パン、「白雪姫」の7人の小人パン・焼きリンゴケーキなどなど・・・。

【 2006/07/24 16:49 】

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ミッフィー
子供の頃よりも大人になってから好き度が増した絵本。

「ちいさなうさこちゃん」
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そう。ミッフィー。

オランダの絵本作家、ディック・ブルーナの作品。

色使いがとてもシンプル(ブルーナカラー)で、小さな子供でもわかるようなストーリー。

ちなみに、このミッフィー。日本ではうさこちゃんで英語版でミッフィー。

でも、オランダでの正式名称はナインチェ。
フルネームをナインチェ・プラウス(Nijntje Pluis)という。





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【 2006/07/24 16:39 】

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「ぐりとぐら」シリーズ
野ねずみのぐりとぐらのものがたり。

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この絵本も大好き。

好きな絵本ベスト3に入ると思う。

小さい頃、ぐりとぐらの作る大きなホットケーキを食べたいと何度思ったことか。
ほのぼのした心温まる絵本だと思う。

甥っ子にせっせとプレゼントしてるけど、どうやら義姉の方が気に入ってる様子。
同じ年なのでやはり思い入れがあるよう。

将来は自分の子供にも読んでほしいなぁと思う。

「ぐりとぐら」シリーズは現在は絵本7冊、小さな絵本2冊、その他にもカルタやうたの本、なぞなぞなども出ています。
【 2006/07/24 16:14 】

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ぼくを探しに
小さい頃から絵本が大好きでよく読んでもらってた。
自分で読めるようになってからは自分で何回も何回も声を出して読んでいたっけ。

大人になった今でも絵本が大好き。
たまに、心に残る絵本や本のことを書いてみたいと思う。

ブログのタイトルにもなっている「The Missing Piece」
アメリカの作家・イラストレーター、シェル・シルヴァスタイン作の絵本。

邦題は「ぼくを探しに」

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何かが足りない。足りないかけらを探しに行く。
この言葉ではじまる物語。

子供の時に読んだ時と、大人になってからの今。

今の方が、すごく考えさせられる絵本。

大人のための絵本といってもいいのではないかな。

【 2006/07/24 16:01 】

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